トップ  > 太陽光発電におけるメンテナンスの課題と保守と保安

太陽光発電におけるメンテナンスの課題と保守と保安

太陽光発電におけるメンテナンスの課題
太陽電池モジュールの劣化
  • モジュール内部のハンダ不良
  • 発熱による断線
  • 電池セルのクラックの顕在化
  • 接続不良(経年劣化、ハンダ剥離等)
配線の接続不良・断線
  • 小動物による被害
  • 台風/地震などの災害
  • 施工時の点検不足
モジュール/配線の不具合は発見し難く作業も高コスト

太陽光発電システムの保守と保安
  •  現在、取り組まれている太陽光発電システムのメンテナンスは発電量を監視・維持していくための「保守」がほとんどであり、設備の故障による2次災害(火災や感電など)の被害から守るための「保安」には注力されていません。
  • 結晶系太陽電池においては、モジュール内の断線故障を見つけることが重要です。断線故障を放置しておくと、バイパスダイオードの発熱により最悪の場合、火災につながります。
  • モジュール内の断線故障は、電圧・電流測定では発見することが困難です。
  •  SOKODESは、「保守」はもちろんのこと、「保安」にも注力した開発を行い、太陽光発電システムの健全な普及拡大に貢献します。
 

営業時間
9:00~17:00
休日:日曜日、年末年始 

〒 892-0838

鹿児島市新屋敷町16番公社ビル416号

TEL:099-208-3333

FAX:099-833-3080

ロゴ
 
 
facebookページ
facebookページ
取扱商品
SOKODES

すまっぽんQRコード

提携企業
システム・ジェイディー
グレープコミュニティ
就労継続支援A型事業所ラスター
関連リンク
九州ソーラーネットワーク

九州経済産業局